タンニン鞣し革の銀面に型紙を合わせ、針先でけがくことで「裁断線」を付けたり、
革に突き刺すことで「
ポンチ穴や金具取付時のマーキング(中心位置決めの目印)」として役立ちます。
1.6mm程度の丸穴をあけることもできるため、部分的なステッチ穴代わりとしても役立ちます。
全長:105mm(10.5cm)
MADE IN JAPAN.
革に突き刺す際の下敷きとして
「
コルク板」がおすすめです。
鞣し革の種類や革の仕上げ加工などによる「革の銀面側がけがけない(線が入らない)や床面の場合」は
「
銀ペン」がおすすめです。